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【J2:第11節】京都 vs 鳥栖:試合終了後の各選手コメント(07.04.25)

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4月25日(水) 2007 J2リーグ戦 第11節
京都 1 - 1 鳥栖 (19:05/西京極/3,529人)
得点者:'10 藤田祥史(鳥栖)、'20 パウリーニョ(京都)

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●斉藤大介選手(京都):
「ゴール前で強引にプレーする必要があった。サイドからクロスを何回かいいのを上げていたと思う。いい形でサポートをして保てれば、サイドチェンジして攻撃をつづけれられたと思います」

●秋田豊選手(京都):
「くさびがFWに入らなかったので、自分が入ったときに、くさびを入れて全体を締めてサイドから、という意図でやって、出来たと思う。確かに攻めあぐんでいた場面があったので、後半くさびを入れてそこから展開できるようになった。後はフィニッシュの精度」

●平島崇選手(京都):
「100試合は全然意識していないです。クロスをあげろと指示が入っていた。アシストは、珍しくいいボールを上げることができたから(笑)。あれだけ攻めてて勝てなかったのは残念です」


●飯尾和也選手(鳥栖):
「内容はつなげなかったけど、勝点を取れたし、次に生かせればいいと思う。つなぎで課題はある。点を取ってくれたので逆転だけはされたくなかった。これから良くなると思っています」

以上