*クラブは豊田麻衣さんにくじを引いてもらい決定しました
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第2節はアウェイでの京都戦。開幕戦を白星で飾ったので、そのままの勢いで連勝していきたいところ。戦術設定からフォーメーションやスターティングメンバーをセレクト。開幕戦と同じ先発メンバーでまずはチャレンジ。しかし、お互いにチャンスはつくるものの、決めきれず0-0でスコアレスドロー(15熱)。
引き分けでは終わらないと、2ゲーム目に突入。京都の情報をチェックして戦術を再考しました。京都との対戦といえば鹿島サポーターにとって注目せずにいられないのが柳沢敦選手。ご存知の通り、鹿島の元エースです。開幕戦はゴールを決められなかったものの、要注意プレーヤーには違いありません。出身地や身長・体重、出場試合数までデータになっているので、これで調べれば準備万端。しかし、相手をノーゴールに抑えたものの、2ゲーム目もスコアレスドローに(15熱)。
続く3ゲーム目。ジウトン選手をスタメン起用して更に攻撃的にシフト。攻撃的な采配、応援が実って、後半12分に待望のゴール。思わずガッツポーズ! 決めたのは柳沢敦選手から背番号13を受け継いだ新エースの興梠慎三選手。
そのまま鹿島らしい磐石の試合運びで1-0でついに勝利!(20熱) 3ゲーム目にして手にした勝利だけに、ダイジェストを見返して勝利の味を何度もかみ締めました。興梠慎三選手のゴール、1-0での勝利など、実際の試合でも再現が期待される展開に興奮しつつ、キックオフを迎えました。
実際の試合は、前半から興梠慎三選手が決定機を迎えるなど、幾度も京都ゴールに迫るも得点を奪えず、1ゲーム目、2ゲーム目の結果が頭をよぎりました。そんななか、後半18分に野沢拓也選手のFKで先制。3ゲーム目通りに1-0の勝利が見えるも、ロスタイム突入直前にディエゴ選手にゴールを決められてしまいました…。第3節大宮戦はJ'sHomeTownで大量得点で解消し、実際のゲームに臨むぞ!【次回に続く】◆J'sHomeTownの詳細はこちら

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