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【レッツゴー!ACL】アウェイへ行こう! 写真レポート:名古屋が戦うセントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア)の本拠地「ゴスフォード」編(12.03.01)

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・3月21日(水)17:30(日本時間) セントラルコースト vs 名古屋 @セントラルコースト・スタジアム

★詳しいアクセス情報はこちらをご覧下さい≫

※スタジアムおよびスタジアムへの交通情報に関しては2012年2月現在のものです。ご利用の際には現地にて必ずご確認ください。特に交通機関の時刻、料金に関してはご注意下さい。
※掲載している写真は全て2008年9月に撮影したものです。

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シドニーからスタジアムへ向かう場合はシドニーセントラル駅を利用する。路線は「ニューキャッスル&セントラルコーストライン」。90分ほどで最寄駅ゴスフォードに到着する。

チケット購入にはチケットカウンターか自動券売機を利用する。

これがオーストラリアの切符。ゴスフォード駅へは$8.6(2008年9月時点)と距離の割には随分と安い。

道中ではオーストラリアらしい雄大な自然を楽しめる。

ゴスフォード駅に到着。のどかな雰囲気が漂う。

スタジアムへは駅の東口を利用する。駅を出て左手はバスターミナルになっている。

取材時、駅東口を出たところにはスタジアムまでの案内が出ていた。試合当日もおそらく出されているだろう。

駅前の坂道を下りたところにあるインフォメーションセンター。現地の観光情報やマップをここでゲットできる。

インフォメーションセンターには様々なパンフレットがズラリ。陽気なオジサンが案内してくれた。

街のメインストリート「Mann St」。レストランやカフェ、銀行や雑貨屋など様々なお店が建ち並ぶ。

Mann Stのレストランにて。やはり食事はオージービーフか!?

Mann Stには日本でお馴染みのカフェもある。

街中には広々とした公園もある。テイクアウトして、異国の太陽の下で食事をするのも良いだろう。

駅から徒歩300mほどの所にある「Mann St」と「Donnison St」の交差点にもスタジアムへの案内が出ていた。

スタジアムの東側にある「セントラルコースト リーグクラブ(Central Coast Leagues Club)」。日本の鉄板焼きレストランなど、様々な飲食店が入っている。

スタジアムの側にあるパブリックスクール。校舎には「GO MARINERS!」と書かれた横断幕が出ていた。

ゴスフォード駅から徒歩約10分でスタジアムに到着。北東側にはチケットブースが設置されている。

スタジアムの席割図。片側のゴール裏席がない作りになっている。ACLでは変わるかも知れないが、国内リーグ戦では赤の部分がアウェイサポーターの席となっている。

これが決戦のスタジアム。スタジアムのすぐ近くはもう海だ。

席割図に書いてあったアウェイサポーター席付近からのピッチの眺めはこんな感じ。

西側のメインスタンド、東側のバックスタンドは共に二層式のつくり。カップホルダーなどはないようだ。

北側のゴール裏にはしっかり座席が用意されている。

ゴール裏スタンドからの眺め。ヤシの木がリゾートムードを引き立てている。

アウェイチームのベンチになるのはおそらくビジョン側だろう。

コンコースの様子。コカ・コーラ(3.5$)、ピザ(6$)、コカ・コーラ+ピザ+スナック菓子2個で12$のセットも販売されているようだ。


以上