キャプテン翼 激闘の軌跡

キャプテン翼 激闘の軌跡

1981年の第1作の連載開始から、 「キャプテン翼」は現実の日本サッカーとともに成長してきました。ときには時代を大きく先どった大胆な着想により、一足先に世界の強豪たちと渡り合い、ときには実在の選手たちが切り拓いた道を、苦難を乗り越えながら追い駆けていった主人公・大空翼とその好敵手たち。ここではその歴史を彩った数々のスーパープレーとともに、キャプテン翼と日本サッカーの歩んできた時代を振り返ります。

Jリーガーが語る「僕とキャプテン翼」

石川直樹選手(コンサドーレ札幌)

石川直樹選手(コンサドーレ札幌) ロベルト本郷のインパクトがすごかったです。それと何と言っても翼くんと岬くんのコンビネーションに興奮していました。あのツインシュートを幼稚園時代に友達とマネして練習した記憶が甦ります(笑)。

佐藤 悠介選手(栃木SC)

佐藤 悠介選手(栃木SC)7/2up 「キャプテン翼」は私が小学校でサッカーを始めた頃に、毎週欠かさず見ていました。とにかく毎日真似したり、色んな影響を受けてサッカーをしてきたので、大人になった今でも親近感を持っています。自分の息子にも想いを込めて、「翼」くんの名前を送りましたし(笑)。 お気に入りは、華麗な技術を持つ「三杉淳」。自分のサッカースタイルの原点です。また、心臓に持病を抱えながらも、限られた時間の中で結果を残していく姿は、子供の頃からの憧れで、今の自分の目指す姿でもあります。

重光 貴葵選手(ギラヴァンツ北九州)

重光 貴葵選手(ギラヴァンツ北九州)6/30up 「キャプテン翼」と言えば、やはりこの名言「ボールはトモダチ!」です。この言葉を聞いて以来、家から公園に行くときも、できるだけ手を使わずにドリブルをしながら行っていました。また、「トモダチ」の上には座らないようにと、小学校のクラブチームでも言われていましたし、自分でも気を付けていたせいか、今現在でも、ボールに座ることには抵抗があります。翼くんのように、大人になった今でも「ボールとトモダチ」に、より親しくなり、仲良く付き合えたらと思います。

大久保 択生選手(横浜FC)

大久保 択生選手(横浜FC)6/29up 子どものころキャプテン翼を意識してサッカーをしていたことを思い出しました。キャプテン翼が今回30周年と聞いて少し、驚きました。自分自身キャプテン翼が大好きで、キャプテン翼で、育ったと言っていいくらい観ていました。30周年おめでとうございます。翼くんは僕にとって永遠のヒーローです。

赤星 拓選手(サガン鳥栖)

赤星 拓選手(サガン鳥栖)6/28up サッカーを始めていた時にアニメ(再放送)を見ていました。翼君の必殺シュートや翼君と岬君のコンビプレーが面白くて、キャプテン翼からサッカーの面白さを教えてもらいました。若島津君の三角飛びは出来るかもと思って、やってみたけど出来なかったです。キャプテン翼はサッカーを知らない人でも、サッカーを好きになれる作品だと思います。

本間 幸司選手(水戸ホーリーホック)

本間 幸司選手(水戸ホーリーホック)6/25up 小学生の頃は毎回の放送を楽しみに学校から帰っていました。その頃はゴールキーパーではなく、センターフォワードをやっていたので日向君に憧れていました。タイガーショットのようなシュートが打ちたくて、必死に練習していたのを覚えています。

北 一真選手(ザスパ草津)

北 一真選手(ザスパ草津)6/24up 子どもの頃、テレビでキャプテン翼を放送していたのをいつも楽しみに観ていました。もちろん一番好きなのは負けず嫌いで常に熱い若林君!!翼くんが中学生になってからワールドユースに行くまでの単行本を全部買って持ってます。漫画(ヤングジャンプ)は今でも愛読しています。

大西 容平選手(ヴァンフォーレ甲府)

大西 容平選手(ヴァンフォーレ甲府)6/23up 「キャプテン翼」と言ったら、やっぱりツインシュートでしょう。僕は立花兄弟みたいに双子さんですが(弟は松本山雅FCの選手)、小学校の頃はツインシュートのマネして二人で練習していましたね。スカイラブハリケーンよりは、ツインシュートの方が印象に残っています。テレビアニメよりは、マンガの方をよく読んでいました。

土屋 征夫選手(東京ヴェルディ)

土屋 征夫選手(東京ヴェルディ)6/22up 小学生の時にキャプテン翼を読んで、岬君みたいになりたい!と思っていたが、結果石崎君になってしまった(笑)。そうはいっても、石崎君はキャプテン翼には欠かせない存在なので良かったと思っています。今では息子が、DVDを借りてきたり、DSでゲームをしていたりします。まだまだ孫の代まで、100年続けて欲しいです。

真子 秀徳選手(ファジアーノ岡山)

藤田 俊哉選手(ロアッソ熊本)6/21up サッカー少年団で夢中にプレーしていた頃と、時を同じくして「キャプテン翼」が始まり、発売日には必ず買って何度も読み返していました!今も、当時のままに実家のある清水で大切に保管してあります。翼くん、岬くん、日向小次郎、三杉くんらのプレーに憧れ、そこからイマジネーションを膨らませサッカーの楽しさを教えてもらった僕にとってとても重要な出会いでした。今も、できれば翼くんになりたい!と思いながらプレーを楽しんでいます。

真子 秀徳選手(ファジアーノ岡山)

真子 秀徳選手(ファジアーノ岡山)6/18up サッカーを始めた小学生の頃に、1番影響を受けたのが「キャプテン翼」でした。翼君のドライブシュートやオーバーヘッドキックが大好きでした。家の布団の上で、オーバーヘッドキックの真似をしたりもしてましたね。「キャプテン翼」は子どもたちに夢をもたらしている存在ですね。

高松 大樹選手(大分トリニータ)

高松 大樹選手(大分トリニータ)6/17up 僕は、小学校時代に「キャプテン翼」を読んで練習をしていました。特に、チームメイトの皆で「ドライブシュート」の練習をしていた事を覚えています。今でも「キャプテン翼」で学んだ「友情」を大切にして、チームワークを心がけて練習をしています。

高橋 泰選手(アビスパ福岡)

高橋 泰選手(アビスパ福岡)6/16up ポストの跳ね返りにオーバーヘッドを試みてみたりと色々な事を真似しようとしていました。サッカーがより好きになったし、より入り込めた気がします。「強いものが勝つんじゃない。勝ったものが強いんだ」この言葉を知ったのもキャプテン翼です。

関根 永悟選手(愛媛FC)

関根 永悟選手(愛媛FC)6/15up キャプテン翼は、子供の頃から毎日のように読んでいました。自分にとってキャプテン翼といえば、子供の時も今も石崎くんです!どんなときでも一生懸命な姿勢に引かれましたし、今の僕と髪型もプレースタイルも被ります(笑)。石崎くんの必殺技「顔面ブロック」のように、常に体を張ったプレー、ガッツあふれるプレーを信条にこれからも僕自身常に全力プレーを心掛けたいと思います!

倉貫 一毅選手(徳島ヴォルティス)

 倉貫 一毅選手(徳島ヴォルティス)6/14up キャプテン翼は、自分がサッカーを始めた時に、一番の目標になっていました。そういう意味で、まさしく自分のサッカー人生の原点のような気がします。翼くんにずっと憧れてましたね。ある日、親父に「明日からドリブルして通学しろ!」って言われてから毎日言いつけを守ってました。3児の父親になった今、息子たちと一緒にキャプテン翼を見ています。息子は、僕とはタイプが違って日向小次郎が好きみたいですけど。

田中 秀人選手(FC岐阜)

 田中 秀人選手(FC岐阜)6/11up キャプテン翼の漫画は全巻持っています。日向君というライバルが、日本代表になると翼君の仲間になったり、あまり上手ではなかった石崎君が日本代表に選ばれてスタメンになったりと、子どものころにみんなが思い描くような夢を、漫画を通じて叶えてくれるところに魅力を感じていました。好きなシーンは、ワールドジュニアユースで海外に行き、日本でひしめき合っていたライバルたちが力を合わせて戦っていくところです。現実離れした技も多いけれど、いろんな逆境にたたされてもよき仲間とともに自信をつけ這い上がっていく、そんなところが素直に心に響き、僕がよりサッカーにのめり込むきっかけにもなりました。

堤 健吾選手(カターレ富山)

堤 健吾選手(カターレ富山)6/10up サッカーを始めたきっかけが、キャプテン翼という、まさに"キャプテン翼 世代"でした。もちろん、マンガも全巻揃えました。何といっても、ロベルト本郷が、シュートをわざとバーに当てて、跳ね返ってきたボールをオーバーヘッドで決める(それも両手をポケットにいれたまま!)ところが、衝撃的でしたね。

大谷 秀和選手(柏レイソル)

大谷 秀和選手(柏レイソル)6/9up 初めて読んだのはたぶん小学校低学年の頃。好きだったのは翼君と井沢君です。マンガの中に出てきた、バーに当ててからオーバーヘッドをするシーンは、毎日友達と暗くなるまで練習しました。このマンガを読んで、サッカーをより好きになったし、自分のサッカーの原点のひとつになっています。実はまた読み返しました。今見ても夢がある。小さいうちに読んでよかったと思います。

巻 誠一郎選手(ジェフユナイテッド市原・千葉)

巻 誠一郎選手(ジェフユナイテッド市原・千葉)6/8up 普通は小学生の時なんかは、翼君とか岬君みたいな華やかな選手に憧れると思うんですけど、僕はそんな華やかな選手よりも、どちらかというと石崎君みたいな泥臭いタイプの選手が好きでした。大人になってからも、ちょうど自分が日本代表に選ばれた2006年のワールドカップの時に、久しぶりに日本代表のホテルで「キャプテン翼」のDVDを見ていたのですが、そんな石崎君のプレーを見ながら、試合に対するモチベーションを高めていました。

乾 貴士選手(セレッソ大阪)

乾 貴士選手(セレッソ大阪)6/7up 「キャプテン翼」との出会いは小学生の頃に見たアニメですね。自分もサッカーをやり始めていたこともあって、夢中になって見てました。だから翼くんには本当に憧れました。翼くんのオーバーヘッドとかドライブシュートは本気で練習しましたね。あれができればカッコいい!って。憧れっていうより、本気で目標にしてた感じかもしれないです。シンジ(香川 真司)との関係をよく、翼くんと岬くんに例えられるんですけど、あれはシンジの影響が大きいと思うけど、やっぱり嬉しいですね。翼くんも好きだけど、岬くんも好きだし、同じようにいいライバルでいたいですね。そして、そう言われても恥ずかしくないだけのプレーをしていきたいです。自分のプレーでも同じように子供たちに影響を与えられたらいいなと思います。

坂本 紘司選手(湘南ベルマーレ)

坂本 紘司選手(湘南ベルマーレ)6/4up いつもワクワクドキドキしながら読んでいました。知らず知らずのうちに多くの影響を受けていたと思います。特に、翼くんの常にチャレンジし続ける姿が好きでした。ステージが上がればまたそこには壁があるけれど、果敢に立ち向かっていく姿勢に感動したし、仲間を大事にする姿もとても印象深く残っています。

一柳 夢吾選手(ベガルタ仙台)

一柳 夢吾選手(ベガルタ仙台)6/3up キャプテン翼に登場する人物では葵新伍が大好きでした。マンガを読んでいて今でも覚えているのは、全国少年サッカー大会の会場が読売ランドで行われていたのを読んだ記憶があります。私もヴェルディの下部組織に所属していた時には、よみうりランドのグラウンドで練習をしていたのですごく印象に残っています。

佐藤 寿人選手(サンフレッチェ広島)

渡邉 大剛選手(サンフレッチェ広島)6/2up 僕がサッカーを始めたころから全巻揃えて読みましたし、ビデオも借りて見てました。「キャプテン翼」を通じてサッカーの楽しさや世界と戦うことを意識し始めましたね。

渡邉 大剛選手(京都サンガF.C.)

渡邉 大剛選手(京都サンガF.C.)6/1up 翼君は昔から憧れの存在です。理由は抜群にうまいから(笑)。あとはナトゥレーザも好きでしたね。翼君と同じくらいボールと友達になっているところや、それ以上に自然を愛しているところがたまらなく好きでした。これまで自分は「キャプテン翼」から多くの夢や希望を与えてもらいました。自分もマンガに描かれるような選手になれるよう、そしてプレーで多くの人に感動を与えていきたいと思います。

玉田 圭司選手(名古屋グランパス)

玉田 圭司選手(名古屋グランパス)5/31up 立花兄弟の「スカイラブハリケーン」という技に憧れて、友達とプールでよくやってました。あとは、オーバーヘッドキックを練習したり、コンクリートでもスライディングをしてみたり、「キャプテン翼」の影響で、ずいぶんケガさせられましたよ(笑)。

岡崎 慎司選手(清水エスパルス)

岡崎 慎司選手(清水エスパルス)5/28up 「キャプテン翼」との出会いは小学一年生でした。小学校卒業時、将来の目標として掲げたのが、翼君と同じ「ワールドカップ優勝」。今、日本代表としてワールドカップ出場を決め、世界に挑戦します。僕は「キャプテン翼」に夢を与えてもらいました。今度は自分自身が子どもにたちに夢を与えられるように。

矢野 貴章選手(アルビレックス新潟)

矢野 貴章選手(アルビレックス新潟)5/27up チームワークやフェアプレー、仲間やライバルを大事にするというようなスポーツ選手としてのイロハを「キャプテン翼」を通して学びました。

渡邉 千真選手(横浜・F・マリノス)

渡邉 千真選手(横浜・F・マリノス)5/26up 何といっても日向小次郎が印象に残っています。タイガーショットや、直線的なドリブルなど相手を吹っ飛ばすシーン。自分もあのような、力強いFWになれたらいいなぁと思いながら読んでいました。ユベントスでちょっと挫折して、それでも頑張ってプレーしているのを見て、ちょっと尊敬しています(笑)。自分も日向君のように、毎試合必ず1点は取れるようになりたいと思っています。自分のシュートにも、名前が付いたらかっこいいですよね(笑)。

川島 永嗣選手(川崎フロンターレ)

川島 永嗣選手(川崎フロンターレ)5/25up サッカーを始めた頃の自分にとって、「キャプテン翼」が僕のサッカーの基準でした。サッカー少年団の初めての練習に行く前の日に入念に翼君のボールを蹴るマネをしていたのを鮮明に覚えているし、若林君や若島津君のセービングもよくマネしていた(笑)。「キャプテン翼」は、漫画だけど小さい頃の自分に実際のプレーのイメージを与えてくれた漫画です。

江角 浩司選手(大宮アルディージャ)

江角 浩司選手(大宮アルディージャ)5/24up 「キャプテン翼」は私にとってバイブルそのものでした。特に私はGKなので、若林選手は特別な存在で、まだ若林選手が小学生の頃の「ペナルティエリアの外からならどんなボールでもシュートを止めてみせる!!」と言って野球やラグビーのボールを止めて見せたプレーが特に印象に残っています。私もいつかはS・G・G・K若林のような存在になりたいと思っています。

秋葉 勝選手(モンテディオ山形)

秋葉 勝選手(モンテディオ山形)5/21up 何と言っても翼君が好きですね!朝にテレビで放送していたのを見ていました。ゴールポストにボールを当てて、それをオーバーヘッドでシュートするというシーンが印象深いです。オーバーヘッドは子供の頃、砂場で練習してましたね。出来なかったんですが…(笑)

内田 篤人選手(鹿島アントラーズ)

内田 篤人選手(鹿島アントラーズ)5/18up 高橋陽一先生とは、雑誌の取材で初対面し、リーグ3連覇の際のテレビ出演でもご一緒させていただきました。「キャプテン翼」はサッカーをしている自分たちには、とても影響が大きなものでしたが、高橋先生とお会いしたことで、より親近感をもつことができました。先生に書いてもらった色紙は宝物です。これまで翼君の存在が生んだ選手は少なくないと思いますが、これからも、全国、いや世界中に「翼君」が生まれることを願っています。

長友 佑都選手(FC東京)

長友 佑都選手(FC東京)5/18up 日向君は僕にとってすごく思い入れのある、特別な存在です。お互い同じような家庭環境の中、はじめて「キャプテン翼」を読んで、同じ小学生ながら、アルバイトをしながらサッカーをしている日向君に衝撃を受けたことを憶えています。

大屋 翼選手(ヴィッセル神戸)

大屋 翼選手(ヴィッセル神戸)5/18up 僕の名前は大屋翼です。この名前は、「キャプテン翼」が好きだった兄と姉が名づけてくれました。主人公の大空翼と一文字違いということで、すぐに名前を覚えてもらえます。僕は5歳からサッカーを始めましたが、小さい頃のヒーローは、やっぱり「キャプテン翼」でした。最初は翼君と同じように攻撃的ポジションでしたが、今は守備的ポジションをやっています。僕もいつしか、翼君に負けないくらい、子供たちが憧れるようなプレーヤーになれるよう頑張りたいと思います。

阿部 勇樹選手(浦和レッズ)

阿部 勇樹選手(浦和レッズ)5/14up テレビでも、マンガでも、ゲームでも、全て、はまっていました。登場人物の誰もが、サッカーを楽しんでいて、サッカーの面白さを伝えてくれるな、という思いを感じていました。毎回見逃せないストーリーで、一瞬も目が離せない、それでいて、登場人物の言葉の一つ一つにも力がありましたね。僕自身が一番印象に残っているのは、「勝負に勝つ。そしてみんなで喜びを分かちあう」という部分です。そういうシーンを見て、「仲間と助け合って勝利を目指す」という、自分が一番目指すべき道というものを強く意識するようになったと思います。好きな選手は、岬太郎選手。主人公になれるポテンシャルをもっているのに、影でチームを支える、そういう部分にすごく惹かれます。

前田 遼一選手(ジュビロ磐田)

前田 遼一選手(ジュビロ磐田)5/14up「キャプテン翼」は小さい頃から、単行本でもテレビでもよく見ていました。新しい技が出るたびに真似をしたことを思い出します。通学時にはドリブルをし、サッカーの練習ではドライブシュートと言いながら何度も蹴っていました。寝る時には布団の上でオーバーヘッドの練習。本当に憧れの存在です。もちろん今でも、いちファンとして楽しく見ています。

明神 智和選手(ガンバ大阪)

明神 智和選手(ガンバ大阪)5/14up 「キャプテン翼」は、僕のサッカー人生の原点です。漫画もアニメも小さい頃から、ずっと見ていました。「ボールは友達」…この一言に尽きます。学校の行き帰りはもちろん、親を説得して家のなかでもボールを蹴っていました!

(c)高橋陽一/集英社 (c)2010 Konami Digital Entertainment