クラブサポーター対抗totoリーグ 2014

クラブサポーター対抗totoリーグ

totoリーグ優勝賞品一覧(サポーターの皆様の努力によりクラブへ贈呈された賞品です)

  • 2014第3ターン優勝:新潟

    2014第3ターン優勝新潟

  • 2014第2ターン優勝:浦和

    2014第2ターン優勝浦和

  • 2014第1ターン優勝:浦和

    2014第1ターン優勝浦和

  • 2013第4ターン優勝:清水

    2013第4ターン優勝清水

  • 2013第3ターン優勝:新潟

    2013第3ターン優勝新潟

  • 2013第2ターン優勝:仙台

    2013第2ターン優勝仙台

  • 2013第1ターン優勝:広島

    2013第1ターン優勝広島

  • 2013第1ターン優勝:大宮

    2013第1ターン優勝大宮

  • 2012年間優勝:広島

    2012年間優勝広島

  • 2012年間優勝他:広島

    2012年間優勝他広島

  • 2012年間優勝他:仙台

    2012年間優勝他仙台

  • 2012第2ターン優勝:F東京

    2012第2ターン優勝F東京

  • 2012第1ターン優勝:浦和

    2012第1ターン優勝浦和

  • 2011年間優勝:仙台

    2011年間優勝仙台

  • 2011年間優勝:鳥取

    2011年間優勝鳥取

  • 2011第4ターン優勝:新潟

    2011第4ターン優勝新潟

  • 2011第4ターン優勝:熊本

    2011第4ターン優勝熊本

  • 2011第3ターン優勝:札幌

    2011第3ターン優勝札幌

  • 2011第3ターン優勝:仙台

    2011第3ターン優勝仙台

  • 2011第3ターン優勝:千葉

    2011第3ターン優勝千葉

  • 2011第3ターン優勝:神戸

    2011第3ターン優勝神戸

  • 2011第3ターン優勝:名古屋

    2011第3ターン優勝名古屋

  • 2011第2ターン優勝:浦和

    2011第2ターン優勝浦和

  • 2011第2ターン優勝:鳥取

    2011第2ターン優勝鳥取

  • 2011第2ターン優勝:鳥取

    2011第2ターン優勝鳥取

  • 2011第2ターン優勝:C大阪

    2011第2ターン優勝C大阪

  • 2011第1ターン優勝:柏

    2011第1ターン優勝

  • 2011第1ターン優勝:名古屋

    2011第1ターン優勝名古屋

  • 2010年間優勝:新潟

    2010年間優勝新潟

第4ターンプレゼント

スポーツ新聞6社予想

主要スポーツ新聞6社(サンケイスポーツ、スポーツニッポン、スポーツ報知、デイリースポーツ、東京中日スポーツ(中日スポーツ)、日刊スポーツ)にJ's GOAL編集部を加えた7通りのtoto予想を一挙に掲載! 最も的中するスポーツ新聞はどこだ!?

toto第734回の予想
予想 サンケイスポーツサンケイスポーツ スポーツニッポンスポーツニッポン スポーツ報知スポーツ報知 デイリースポーツデイリースポーツ 東京中日スポーツ東京中日スポーツ(中日スポーツ) 日刊スポーツ日刊スポーツ J's GOAL編集部J's GOAL編集部
1 浦和 vs G大阪 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
2 神戸 vs 横浜M 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
3 仙台 vs C大阪 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
4 F東京 vs 新潟 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
5 清水 vs 名古屋 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
6 徳島 vs 鳥栖 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
7 鹿島 vs 川崎 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
8 甲府 vs 広島 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
9 大宮 vs 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
10 京都 vs 岐阜 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
11 大分 vs 湘南 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
12 山形 vs 東京V 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
13 栃木 vs 長崎 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2 1 0 2
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サンケイスポーツ

サンケイスポーツ 187勝242負(第731回時点)

 J1の浦和−G大阪は優勝がかかった天王山になる。浦和は勝てば優勝が決まり、引き分けると次節へ持ち越しとなる。ホームで迎える直接対決で、ペトロビッチ監督はもちろん、選手全員が勝利を目指している。チームの得点王、興梠が負傷しており「エースのためにも」という強い思いもある。
 ただ、遠藤、今野、宇佐美らを擁するG大阪は強敵。逆転優勝のためには絶対に勝ち点3がほしいところで、多少のリスクを覚悟してでも点を取りにくるはず。前線にはナビスコ杯決勝で2得点したパトリックもいる。あえて「2」で臨みたい。
 仙台−C大阪の残留争いは、どちらも勝ち点3がほしい。早い時間帯に先制点が生まれると、点の取り合いになるかもしれない。だが、どちらも勝負強さに欠け、痛み分けに終わる可能性も。「0」で対応したい。
 J2の山形−東京Vは波乱なし。山形はプレーオフ進出に向けて負けられない。一方で、すでに残留を決めている東京Vにとっては消化試合。山形の監督は過去に何度も昇格を経験している石崎監督だ。ここで取りこぼすことはない。「1」が本命になる。

スポーツニッポン

スポーツニッポン 176勝253負(第731回時点)

J1は残り3試合。天王山は休養十分(G大阪はナビスコ杯決勝、ベテランMF遠藤、今野、GK東口はさらに代表招集)の浦和が有利とみたが、勝敗を度外視して久々の熱い闘いを期待したい。J2降格危機の17位C大阪はアウェーの仙台戦。次節が3位鹿島戦、最終節は残留を争う現在16位の大宮との直接対決を考えると絶対に勝ち点3がほしいゲーム。だが、このカードはともにJ2だった09年4月に勝利(○2−1)して以来、カップ戦を含めて14試合勝利がない(8分け6敗、PK勝ち1あり)。意地を見せても「0」が妥当だろう。最終節のJ2は今季スタートダッシュ失敗で5節終了時には17位だった山形が巻き返し、前節は3位磐田勝利してプレーオフ圏内の6位をキープ。最近10試合7勝1分け2敗と好調の山形勝利の「1」。一方、逆転プレーオフ圏内を狙う7位の大分は絶対勝利の状況も、相手はJ2独走優勝した湘南で今季前半の対戦でも●0−4と完敗。モチベーション高い大分だが、現在の実力差は明らかで湘南勝利の「2」

スポーツ報知

スポーツ報知 190勝239負(第731回時点)

 今節、浦和の優勝はない。浦和―G大阪は【2】だ。浦和は過去に11月にG大阪と対戦したのは02、05、08、10年の4回あるが、0―1、1―2、0―1、0―2と4戦全敗だ。また、指揮を執るペトロヴィッチ監督も広島時代の10年11月にホームでG大阪と対戦したが、0―2で敗れている。勝てば優勝というプレッシャーのかかる浦和は苦手の「11月・G大阪戦」は勝てないだろう。
 神戸―横浜M戦は【0】。神戸は10月以降の横浜M戦は●△■△△●●と7戦3分け4敗(■は延長負け)で勝ち星がない。横浜Mの調子も上がらず、ここは引き分けでいく。
 仙台―C大阪戦は【1】。仙台は再昇格した10年以降、C大阪に△△△〇〇△△△〇と9戦3勝6分けの負けなし。ホーム有利だ。大宮―柏は【2】。大宮はNACKでは柏に●△●●●と1分け4敗。J1残留争いでこちらもプレッシャーのかかる2チームは負けと見る。

デイリースポーツ

デイリースポーツ 171勝258負(第731回時点)

 今節を含め残り3節とJ1はいよいよ佳境に入った。
 14位仙台はホームに17位C大阪を迎える。C大阪は敗れれば他チームの結果次第でJ2降格決定の可能性もあり勝利が義務づけられた一戦となるが、仙台との相性は絶望的だ。リーグ戦、ナビスコ杯も含み、C大阪が最後に仙台に勝利したのは5年前の09年4月で実に13戦未勝利となっている。19歳南野のFW起用が予想されるC大阪が、J1残留へ意地を見せられるか。
 J2ではJ1昇格プレーオフ(PO)圏内の6位山形はホームで20位東京Vと対戦。前節は3位磐田を破り今季初の3連勝と勢いは最高潮だ。11年以来のJ1復帰へ、最終節も勝ってPO進出を決める。

東京中日スポーツ(中日スポーツ)

東京中日スポーツ(中日スポーツ) 178勝251負(第731回時点)

勝てば2度目の年間王者となる浦和だが、「ホームで勝って決める」などと変に気負うと、G大阪に付けいられる。「残り3節で決める」くらいの余裕を持って「引き分けで十分」と冷静になれるようなら、逆に勝機が生まれる。G大阪には勝利しか選択肢がなく、引き分けでも事実上の終戦。ただ、無理攻めは浦和の思うつぼ。相反するが、慎重かつ大胆な試合運びが求められる。試合終盤まで両者のせめぎ合いが見られそうだが、G大阪は遠藤、今野の核となる選手が代表疲れと踏んで、浦和の辛勝とした。その他のカードで面白そうなのが、仙台−C大阪。C大阪には最後の抵抗を期待したいところだが、ホームの仙台はひと味違う。残念ながら…。鹿島−川崎のACLチケット争奪戦も見物だが、ホーム優位のセオリーで順当に。J1残留争いまっただ中の甲府、大宮はともに試合巧者相手に手痛い黒星。J1昇格プレーオフ進出がかかる大分は、J2覇者・湘南の前にドローまでか。

日刊スポーツ

日刊スポーツ 174勝255負(第731回時点)

 MF遠藤がゴールを決めてG大阪が首位の浦和に勝つと見る。遠藤は過去の浦和戦でクラブ歴代最多の6ゴールをマークしている浦和キラー(2位はFW松波正信で5得点)。今季は絶好調でアシストもリーグトップタイの11回で、ラストパスもさえわたる。一方、浦和のG大阪戦最多得点者は引退しているFW福田正博の10得点で、過去に3ゴール以上を上げている選手はいずれも現役を引退しているか海外でプレー。現役のレッズ選手で3ゴール以上をマークしているキラーはいない。G大阪勝ちの「2」で勝負する。

J's GOAL

J's GOAL編集部 171勝258負(第731回時点)

何といっても、浦和対G大阪の組み合わせに目が行ってしまう。優勝がかかる大一番。浦和が決めてしまうか、G大阪が一気に差を縮めるか。ここに関しては、素直にマルチ買いをお勧めする。勝てば優勝という浦和、負けるわけにはいかない。終盤に入っての追い込みが激しいG大阪、勝てば一気に優勝が近づく。どちらも勝たねばならいない一戦なので、どんな結果が出てもいいようにマルチ買いを強くお勧めしておく。とはいえ、一通りだけを選べと言われれば、“0”(引き分け)を選ぶのが無難なところか。自信と根拠はまったくないが、なんとなくそんな気がするのである。ほかの組み合わせについては、直近の勝敗をもとに、監督の来季継続が噂されるクラブを“勝利”にした。

※本記事は担当各紙によって提供されており、J'sGOALでは本文の編集は行っておりません